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該当する商品がありません。
選んだ項目を、チェックした全商品にまとめて設定します(各商品の操作履歴に「編集」として残ります)。
この商品を在庫に戻します。返品・キャンセル品なので、再検品・再棚入れのためにクリア(空に)したい項目を選んでください。
棚に貼ったQRをカメラで読むか、下の欄で検索して選びます。選んだ棚でスキャンした商品は、その棚の保管場所に反映されます。途中までで離脱OK・同じ棚を何度スキャンしても大丈夫です。
カメラを起動しています…
カメラが使えない場合は、コードを撮影して読み取れます:
この棚の棚卸を終了します。棚番はこれで間違いないですか?
棚にある実物の数と「スキャンした数」が合っているか確認してください。合わないときは、別の棚のQRを混ぜて読んでいないか・読み漏れが無いかを見直します。
OKすると、この棚でスキャンした商品の保管場所が上の棚番に反映(強制上書き)され、棚選択に戻ります。
このスキャンを取り消しますか?
この保管場所(棚)のスキャン済みから外します。
(棚卸としての「確認済み」はそのまま/保管場所も変わりません)
棚卸差異・破損・紛失・発見など、入庫/出庫に当たらない数量の訂正に使います。増減は操作履歴(在庫調整)とFIFOロットに正しく記録されます。
締めた棚卸の「⬇ CSV」に出力する項目を選びます(全棚卸に共通)。
追加・削除しても「保存」を押すまで確定しません。やめる場合は「キャンセル」。
「カテゴリ」「物品名」の2列のCSVで、プルダウンの選択肢をまとめて登録できます。取り込んだカテゴリは自動でプルダウン式になります。
カテゴリごとに、物品名の入力方式(記述式/プルダウン)と、プルダウンの選択肢を設定します。
締め日は月末でも任意の日でもOK。PCでは棚卸(箱)を作成するだけです。作成後、スマホでその棚卸を開いて保管場所を選び、スキャンしていきます。
| 結果 | 在庫ID | 物品名 | 保管場所 | 入庫日 | システム数量 | スキャン数量 | スキャン日時 |
|---|
| 状態 | 在庫ID | 物品名 | 保管場所 | 現在数量 | 入庫数量 | 入庫単価 |
|---|
「入庫完了」で在庫に入れます(仕入日も入庫日で記録)。複数個は「既存の数量」に「追加したい個数」を足します。
何を割り当てるか先に選ぶと、あとはスキャン → 商品を選ぶだけで続けて割り当てできます(毎回フォルダを選び直す必要がありません)。
読み取った在庫ID — に紐付ける「割当て待ち」の商品を選んでください。
「割当てて入庫」で在庫IDを確定し、この商品を在庫に入れます(仕入日も入庫日で記録)。出品状況は選んだ検品の要否で決まります。
| 状態 | 在庫ID | 物品名 | 保管場所 | 現在数量 | 出庫数量 |
|---|
「出庫完了」で、上のステータス・出庫日で出庫します。複数個は「既存の数量」から「出庫する個数」を引きます。
CSVエクスポートの記録です(誰が・いつ・何を・何件・どの絞り込みで出したか)。
棚に貼るQRラベルを印刷します。QRには棚番(例 A-3)が入り、「棚入れスキャン」や商品編集の「📷 棚のQRで読取」で読み取ると保管場所に入ります。
追加したい棚番を入力してください。カンマ・スペース・改行で複数まとめて追加できます(例:I-1, I-2, I-3)。
※ここで追加した棚番は保管場所の候補になり、QRラベルも印刷できます。
CSVを選ぶと下に内容が表示されます。物品名の列は必須。在庫IDは自動発行され、未入庫で登録されます(あとで入庫)。